<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://rfidsystem.blog118.fc2.com/?xml">
<title>RFID　RFIDタグシステム　身近なRFIDの世界</title>
<link>http://rfidsystem.blog118.fc2.com/</link>
<description>ＲＦＩＤカードタグ、ＲＦＩＤソリューション、ＲＦＩＤシステム、ＲＦＩＤとは、ＲＦＩＤについて</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://rfidsystem.blog118.fc2.com/blog-entry-3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rfidsystem.blog118.fc2.com/blog-entry-2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rfidsystem.blog118.fc2.com/blog-entry-1.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://rfidsystem.blog118.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://rfidsystem.blog118.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>状況判断力、と情報収集力</title>
<description> 　2004年、2005年、言われ続けてきた ”RFID元年” というキーワード？単に業界の願望が、錯綜する社会現象などと笑ってすまされる状況ではありません。急激な成長こそ見えてこないだけで本当は水面下で静かに浸透し、緩やかに拡大して来ています。あれっつ！もうこんなところにも、RFIDが使われ始めている！の？っと言う感想を持たれているのは私達の正直な印象でしょう。　ICカード/ICタグの更なる進化はここ数年のIT環境の当然の
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　2004年、2005年、言われ続けてきた ”RFID元年” というキーワード？単に業界の願<br />望が、錯綜する社会現象などと笑ってすまされる状況ではありません。急激な成長こそ<br />見えてこないだけで本当は水面下で静かに浸透し、緩やかに拡大して来ています。<br />あれっつ！もうこんなところにも、RFIDが使われ始めている！の？っと言う感想を持たれ<br />ているのは私達の正直な印象でしょう。<br /><br />　ICカード/ICタグの更なる進化はここ数年のIT環境の当然の成り行きです。<br />ニーズに支えられて浸透し広がりを見せてきたソフトウエアの発達！普及！ましてや、<br />PC万能の社会の実情を充分考慮するのなら、あえて少し進歩が遅い位ではないでしょ<br />うか？　最近の傾向としては『 案件あれど・・・・、決まらず 』の感が未だに多く、FeliCa<br />や、SUICA/Cardのような限定領域での使用は拡販・拡充の社会への影響を及ぼすに<br />充分の商材ですが、一般の消費者がもっと身近に利用されるために今後はRFID導入<br />の起爆剤が宣伝媒体（メディア）を通してあちら、こちらに点在され、様々な分野に普及<br />されることを望んでやみません。<br />　カードに限らず、様々な分野で採用され始めているTAGもニーズに乗じて普及拡大<br />の一途にあります。　世界的バブル不況などと聞かれて久しい昨今ですが生産工程<br />管理のRFID-TAGなどは不況・好況関係なく進行しているようであります。<br />　私たちはこの翼の担い手としていかにこの魅力的なRFID商材と共に業界に割り居り？<br />奪い取るか？どんな手法をとるべきか？ について磨きをかけなければならないと思い<br />ます。<br />　業界が成熟してから、顔を現し、手を上げ、声を出したのでは、もう遅いのです、打って<br />出るチャンスはまさに今！！と考えます。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>RFID　ICタグ</dc:subject>
<dc:date>2008-04-13T17:54:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｉｃ－ｔａｇ．ｎｅｔ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rfidsystem.blog118.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://rfidsystem.blog118.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>ドア・ロック アクセスシステム</title>
<description> 導入が簡単に出来る電磁錠“既存の鍵はそのままに！”をご紹介します。　nissui  RFID・Card-AccesControl Door Lock System　弊社の通用門のドアは国内有名アルミサッシメーカー製の軽量型で、日本ではどこでも使われているポピュラーなものです。最初は電磁錠をドア最上部にセットして運転を開始しましたが、　ドアのしなりと開けようする力がテコの原理で力が相乗され、簡単に開いてしまいました。何度トライしても同じ結果でした
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 導入が簡単に出来る電磁錠<strong>“既存の鍵はそのままに！”</strong>をご紹介します。　nissui  RFID・Card-AccesControl Door Lock System　<br />弊社の通用門のドアは国内有名アルミサッシメーカー製の軽量型で、日本ではどこでも使われているポピュラーなものです。最初は電磁錠をドア最上部にセットして運転を開始しましたが、　ドアのしなりと開けようする力がテコの原理で力が相乗され、簡単に開いてしまいました。何度トライしても同じ結果でした。電磁石の力不足か？或いは磁石と吸着板の接点不良か、とか？供給される電力不足なのか？等々、様々な憶測と試行錯誤の結果、ドアの中高位の位置に最上部から下げて設置変更しました。ドア中央部の方がよりベストであることがわかりました。頭や手足、腰などがぶつからずに開閉がスムーズで安全に行われ、磁気の潜在力が最大限発揮される位置を見つけ解決です。わずか12Vで150Kgもの強力な力で吸い着けているこの電磁錠Stainless-Steel EM400 は成人男性の大力で押し開こうとしてもビクともしません。体当たりしてもぶつかっても開きません。あまり強くし続けるとドアの方が壊れそうです。<br /><br />　設置後約２ヶ月間が経過しましたが、非常に正確に作動して日常の業務に溶け込んでいます。鍵カード機能ばかりでなくRFID社員証カードとしても併用され社員として内外の就業アピールも万全です。<br /><br />　日水運輸はRFIDの先進技術とこれを支えるノウハウを基として安定的でレスポンスの性の高いIC-モジュールのご供給からシステムの開発と構築、ソリューションの提供と販売に至るまで、目覚しいRFIDタグビジネス市場への『 ニーズに対応する企業体制づくり 』を目標としております。<br />　　この度、前記しましたアクセスコントロール ドアロックシステムの販売を機に “直感的利便性”に着目！ローコスト＋メインテナンス・フリーの安定的商品を提供していくことで先ずは「RFID普及定着は底辺の拡充ありき」と捉えて営業戦略をたてました。活用されるべきインフラとそのデバイスは<br />身近で簡単に使える実感を伴い幅広くご愛用されることで次代のアプリケーションの向上へ移行していく足がかりとなることを確信しています。<br />　これからもＲＦＩＤタグ・カードの印刷、加工、特注品の製造を主軸としまして、又まだまだ高価といわれて久しいＩＣタグ市場金額の今後を考慮し出来得る限り抑えてご提供させていただきます。高品質で安価なワイヤレスソリューション用品等で皆様のビジネスをサポートさせて頂きます。<br /><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/r/f/i/rfidsystem/ic01.jpg" width="240"> <img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/r/f/i/rfidsystem/ic02.jpg" width="240"><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>RFID　ICタグ</dc:subject>
<dc:date>2007-09-26T14:35:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｉｃ－ｔａｇ．ｎｅｔ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rfidsystem.blog118.fc2.com/blog-entry-1.html">
<link>http://rfidsystem.blog118.fc2.com/blog-entry-1.html</link>
<title>はじめまして、カードです。</title>
<description> 皆必ず持っているカード,少ない人で５枚位、多い人で２０枚～３０枚、大切なカードをきちっと手帳型の名刺フォルダーで分類している人、などもっていない人なんてないんじゃないでしょうか。　　そしてそのカードの所有者を分類業界用語でカードフォルダーって言っています。カードコレクターとはちょこっと違うんです。更にこれを最大限に利用して得を得ている人もいれば、集めて貯めればちょっとした&amp;rdquo;おこずかい&amp;rdquo;に
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/r/f/i/rfidsystem/ic03.jpg" width="160" align="left"vspace="10" hspace="10"><font color="#555555" size="2">皆必ず持っているカード,少ない人で５枚位、多い人で２０枚～３０枚、大切なカードをきちっと手帳型の名刺フォルダーで分類している人、などもっていない人なんてないんじゃないでしょうか。　　そしてそのカードの所有者を分類業界用語でカードフォルダーって言っています。カードコレクターとはちょこっと違うんです。更にこれを最大限に利用して得を得ている人もいれば、集めて貯めればちょっとした&rdquo;おこずかい&rdquo;になるのに使わない人、使えない人、また使っていない人様々ですね。そしてどこのお店でも①『 いらっしゃいませ～～ぇ。』②『ポイント・カードお持ちですか？』って言ってから清算作業開始、日本中のお店というお店がまるで同じサービスマニュアルを皆読んでいるか？の様ですね、「いいえ！」と答えると、・・・あっ！そう・・。とでも聞こえてきそうな顔でテキパキと処理をスタート。何だかもう全国的に全然当たり前、ですね。最近のスーパーやコンビニエンスストアの来店者の動向？傾向？は入店して設置されたカゴを持ち欲しいものをこれに入れて店内を回遊して、清算するまで、７５％の人が一言も口を聞かないんだそうです。作業性・効率性・利便性が極めて高度に発達してしまうと意思を伝えること、思考すること、などをしなくなってしまうのでしょうね。・・・私がこの業界に入ったのは２０年前全国でカラオケBOXが急に広がり出したりゲーム喫茶が各地に出来た頃でした。まだまだほんの少しの美容室や、デパートの友の会、ガソリンスタンドの掛売りカードなどが業界の主流でしたね。皆そんなにポイントカードには興味はありませんでしたヨ。ﾎﾟｲﾝﾄを差し上げてまたお店に来ていただこう！そして自分のお店がプラスティックで出来たおしゃれな会員カードをデザインして、発行できるなんて考えも及ばなかった時代でした。それが今やどうでしょう、役所も、図書館も、病院、Hotel、学校、鉄道も、デパート、ゴルフ場、大型電気店も、もう上げたらきりが無いほどのいろんな業界で使われていてカードを作ったり発行している側から見ると、そんなに巷にあってどうなるの？って感じですよ。ほんともうまったくう～ぅ。お金儲けや、利便性、管理の仕組みなどばかりが発達してしまって、何か大切なものを置いてきちゃったような。昨今ですよね。業界の人も、そうでない人も北極の氷が全部融けちゃわない前に考えましょ！もっと大切なこと！</font> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>RFID　ICタグ</dc:subject>
<dc:date>2007-09-06T19:45:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｉｃ－ｔａｇ．ｎｅｔ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>